居住地交流がありました 「居住地交流」とは、特別支援学校に通っている友だちが、居住地の学区内にある小学校の子どもたちと交流をすることです。 今日は、足利中央特別支援学校に通っている友だちと2年2組の子どもたちが交流しました。 音楽の学習を通して楽器を演奏したり、音楽に合わせて体を動かしたりしました。 みんなで笑顔いっぱいの時間を過ごすことができました。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)